「保険」は人生で二番目に高い買い物です!

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保険の節約について

生活費は結構かかる

みなさん、こんにちは!

これから「保険料」についての話題ということで、
少しお話ししていきたいと思います。

このサイトを開いて頂けたということは、みなさんも
私と同じように、なんとかして保険料を節約したいと
お考えの方が多いのではないでしょうか?

我が家も、二人の小学生の子供がおりまして、
毎日塾や習い事なんかで、とにかく出費が増えています。

子供も育ち盛りなので、とにかく食欲も旺盛で・・・

エンゲル係数も高い高い・・・・^^;

ということで、どこかでお金を切りつめなくてはいけないと
いうことで、たどり着いたのが「保険料の見直し」なんですよね!

 

保険の見直し時

子供達が大きくなるにつれ、日々の生活費が増していきます。

旦那の給料は・・・・う~ん・・・・相変わらずですね(笑)

子供達の成長に比例して、旦那の給料も上がってくれたらいいのに・・・
私の密かな願いですが、このご時世ですもの、なかな上手くいきませんね。
まぁリストラされていないだけ、まぁマシなんでしょうか・・・・。

友人の旦那さんは、会社がつぶれかけて、
突然会社からリストラを言い渡されたのだそうです。
それも本当に困りますよね。
他人事とは言ってられません・・・明日は我が身かもしれませんよね^^;

子供達もどんどん成長していき、高校・大学へと進学したり、
お金はどんどん要るばかりです。

かといって、保険を解約するのは、かなり恐ろしいですし、
リスクもありますよね。

まぁ、そんな事を考え始めたら、保険の見直し時ではないでしょうか。

 

節約何してる?

まぁ、生活するのに、毎日お金が入り用になるわけですが、
やっぱり「節約」って大事ですよね!

少し保険とは脱線してしまいますが、「節約」についても
考えてみましょう。

我が家では、電気料金は、深夜の時間帯が安くなるプランに
していますので、大体大きな電力のかかる電化製品を使うのは、
夜にしていますね~。

洗濯機、食器洗浄機など

まとめて夜やっちゃってますね。
ですから、夜中は洗濯機の音や食器乾燥機の音などが
ガチャガチャとかなりやかましいですね^^;

当然のことながら、「待機電力」も節約です。
使わない電化製品のコンセントは抜く!これだけでもずいぶん
違ってくるんですよ!

 

保険を見直してみる

前項では少し脱線してしまいましたが、
ここでは「保険の見直し」の話題に戻っていきましょう。

まずは、一人で考えていても仕方ないので、
面倒ですが、自分の入っている保険会社の担当さんに
連絡をし、一緒に検討してみてはいかがでしょうか。

我が家も二人目の子供が生まれた時、

「学資保険はどうするか」
とか
「保険はこのまま同じものでいいのか」
とか
かなり悩みましたね~。

これから掛る費用のことなど考えたら、なんとか
節約できるところはしたいものですからね。

その当時入っていた保険会社の担当さんに連絡したのですが、
担当さんが退職されたとかで、なかなか打ち合わせが前に
進まず、業を煮やした旦那が突然、

「別の保険会社にする」

と言いだしたんですよね^^;

 

保険見直しの為の相談

そんなこんなで、我が家はすったもんだがありまして、
今入っているところとは別の保険会社さんで
いろいろ相談させてもらうことになった訳です。

その保険会社さんも以前入っていた保険会社さんも、
旦那の会社にいつも来ているところだったみたいで、
担当者さんも、全く見ず知らずというひとではありませんでした。

それが幸いしてかどうかはわかりませんが、
かなり親身に相談に乗って下さって、
学資保険よりお得な商品があるとか、
今入っている保険よりこの商品にした方がいくらくらいやすい、
だとか、実際に家に来て、数字を書いて説明して下さいましたね。

今良くある外資系の保険会社さんなら、節約ってことを考えると、
ひょっとするともっとお得な商品があるのかもしれませんが、
我が家では、「これまでと比べて安くなる」というのと
「人との繋がり」って意味でこの保険会社さんに変えさせて頂きました。

みなさんも、今の保険料、時間のある時に一度考えてみるのは
いかがでしょうか?^^

 

生命保険の必要性

"今まで6年間ほど、生命保険の仕事にかかわりました。
生命保険を営業するのは、実際とても難しいです。
商品を見せて売るというわけではないので、目に見えない物を販売する事の難しさで、何度も落ち込む事がありました。
何かあった時に必要という事はわかっていますが、その何かが起こるか起こらないかは、誰にもわかりません。
そういった商品を人に勧めるというのは、かなりの説得力が必要です。
そのために、いろいろな資料を提示して説明します。
そういった努力が報われ、加入してくれた顧客の人が、入院した時など、手続きに伺うと、入っていて良かったと言われます。
その言葉を聞くと、勧めておいて良かったと自分でも納得できます。
今は、もう生命保険の仕事は辞めてしまったので、生命保険とは無縁の生活を送っています。
それでも、自分の家族達は、子供も含めて生命保険に加入しています。
長い人生、何があるかわかりません。
何もないことを祈りつつ、お守り代わりに加入しています。"

 

 

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子供は自分よりも保険料をかけている方も多いですが、高ければよい保障が付いているわけではありません。子供保険ランキングからもっともバランスの良い学資保険や生命保険を選んでみてはいかがでしょうか?子供保険ランキング 【オススメのこども保険を比較】

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